日本硝子産業株式会社
日本硝子産業株式会社

● 品質管理 ● 補助試薬から医薬品製造へ
● アンプル製造工程  
● バイアル製造工程 ● 製品
● 受託製造 ● 事業概要・沿革
 


 日本硝子産業は、1920(大正9)年の創業以来、人々の健康と健やかな暮らしに貢献するために、安全性の高い医薬品容器を提供し続けてきました。医療分野に携わる会社としてより高い品質を保つために、1991年の『FDA(米国食品医薬局)ドラッグマスターファイル』登録と、1996年の『ISO(国際標準化機構)9002』の認証取得を行いました。医薬品用アンプル・バイアルメーカーとしては、当社が国内で初めてでした。2002年に『ISO9001(2000年度版)』に移行しました。環境マネージメントシステムの国際規格である『ISO14001』も2004年に認証取得しました。

 受託製造において、2004年に薬事法第12条第1項の規定により許可された『医薬品製造業』の許可を取得し、事業の幅を大きく広げ、医薬品を取り扱う体制が整いました。2005年には、体外診断用医薬品の製造業としての許可も得ました。  当社は不断の研究開発により、これからも常にトップレベルのクオリティをもつ製品を提供し続けます。



 

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